会社案内

RebusFarm

REBUSファームはREBUSメディア ( www.rebus-media.de) から枝分かれして設立された会社です。2006年にラルフ フフテマン(Ralph Huchtemann)によって立ち上げられました。

REBUSレンダーファームの目的は、3D動画制作において、日々増え続けるレンダーパワーの需要を満たすことです。REBUSレンダーファームはホストアプリケーション及び二次レンダーアプリケーションなどを含んだ膨大な3Dアプリケーションに対応しています。お客様の声に耳を澄ませ、よりよいコストパフォーマンス、より強力なレンダーパワーを提供するための努力を怠りません。

2009年、REBUSファームはFarminizerソフトウェア(特許申請中)を通じて、画期的な概念を提示しました。レンダーファームを3Dソフトの作業シフトに組み込むことによって、お客様の3Dアプリケーションから直接レンダーファームを活用していただけるようになったのです。もうひとつ、革新的なのはAndroid及びiPhone用アプリケーション。これらを使用することにより、携帯電話からREBUSレンダーファームを管理できるようになりました。

今日、Rebusファームはキャパシティー、コストパフォーマンス、信頼性、完成速度、どれをとってもレンダーファーム業界のトップクラスにあります。それでも私たちは、より優れたサービスを提供するため、日々新しい技術を開発、研究し続けています。

 


 

Ralph Huchtemann (ラルフ フフテマン)

Ralph HuchtemannはRWTH Aaachen大学で機械工学の学位を修得し、1995年に3D動画会社REBUSメディアを立ち上げて3D業界に参入、優秀な3Dアーティストとして成功を収めました。

約10年後、Ralphは3Dアーティストが直面することの多い、コンピューターの処理能力不足の問題を解決するべくREBUSファームを立ち上げました。

現在、彼はREBUSファームの広報、営業、ウェブサイド開発及び経営戦略を担当すると同時に、REBUSマーケットとREBUSメディアを所有しています。

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